事業案内

ベバストヒーター

Webasto heater

ベバストエアヒーターとは??

エンジンをストップしたままキャビン内を暖房できる暖房空調システムです。アイドリング・ストップでの暖房なので騒音はゼロ、燃費消費量も1/10以下に抑えることができます。

アイドリング状態だと…

ベバストヒータ—だと…

少ないエネルギーで快適に!
北国のドライバーの
必須アイテムです!

アイドリングストップなのに、
快適暖房

「環境保護」と「経費削減」に
威力を発揮します!

排気ガスに含まれる二酸化炭素の排出を抑える事で地球温暖化に歯止めをかけることを目指して、いま、アイドリング規制の輪が世界的に広まっています。そうした中、トラックのキャビン暖房の本命として注目されているのが「ベバスト・エアヒータ—」です。アイドリングストップのままキャビン内を思いのままに温める事ができるこのヒータ—は、環境保護への貢献度が高いばかりでなく、燃料消費量も極めて少なく、地球資源の保護の面から、さらには経費削減という経済性の面からも大きな価値を持っています。

ベバストエアヒータ—の特徴

排気ガスに含まれる二酸化炭素の排出を抑える事で地球温暖化に歯止めをかけることを目指して、いま、アイドリング規制の輪が世界的に広まっています。そうした中、トラックのキャビン暖房の本命として注目されているのが「ベバスト・エアヒータ—」です。アイドリングストップのままキャビン内を思いのままに温める事ができるこのヒータ—は、環境保護への貢献度が高いばかりでなく、燃料消費量も極めて少なく、地球資源の保護の面から、さらには経費削減という経済性の面からも大きな価値を持っています。

  • 1

    環境フレンドリー設計

    燃料消費量が格段に少なく、完全燃焼方式ともあいまって排気ガスの削減に大きな威力を発揮します。またエンジン停止での暖房なので、騒音はゼロ。ヒータ—自身の排気音、作動音も気にならない静かさ。環境に優しい暖房空調システムです。

  • 2

    燃費節減設計

    コンパクト設計に加え、電子制御による燃焼コントロール機構の採用など省エネルギー化を徹底。その結果、アイドリングによる暖房に比べ、燃料消費量を1/10以下にまで引き下げる事に成功しています。

  • 3

    室内快適設計

    室内温度は5℃~35℃まで思いのままに設定可能。タイマーを利用して出発前に車内を暖房しておく事ももちろんOK。極寒のさなかでも、寒さ知らずの作業空間をお届けします。また作動音は45~55dBとわずか、休憩・仮眠時も快適そのものです。

  • 4

    安心安全設計

    温度調整ダイヤルで設定した室内温度に達すると自動的に暖房出力がコントロールされる安心設計。さらにオーバーヒートの場合には、ヒータ—内のセンサーが働き、自動的に燃焼をストップさせるなど万一の場合の備えも万全です。

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